半年で3倍以上!とある宇宙関連銘柄 2026/5/12
sasshifgfz6344@gmail.com
Gohobi 手帖
きっかけ
日本の本屋が減少しています。本好きとして悲しい限りですが、紙の本が読まれなくなっている以上、仕方の無いことなのかなと感じています…
実体について調べてみました。
つぶやき
ざっくり現状はこんな感じ

ここからもう少し詳しく解説するので、気になる人は読んでください!
1. 現状:全国で1万店を割り込む
日本の書店数は長らく減少傾向にあり、最新の調査(2025年度末時点)では全国で9,993店となり、ついに1万店の大台を割り込みました。これはピーク時の4割余りの水準にまで落ち込んでいます。2003年度には約2万店(20,880店)あったことを考えると、この20年ほどで半分以下になった計算になります。
2. 減少の主な理由
書店が減り続けている背景には、人々の読書習慣や購入方法の変化が大きく影響しています。
3. 書店の「大型化」と「淘汰」
店舗数が減る一方で、生き残っている書店の形態には特徴があります。
4. 今後の展望
書店の減少にはまだ歯止めがかからない状況が続いています。一方で、地域の文化拠点としての書店の価値を見直し、官民で連携して書店を活性化させようとする動きも広がっています。
長文お疲れ様でした~
これからも減少トレンドは続いてしまいそうですが、カフェとのかけ算などでなんとか本屋が残ってくれると個人的には嬉しいですね
まとめ
今日は、軽減税率について簡単にお伝えしました!
いつか”立ち読み”が死後になる日が来るかもしれないですね…
ちなみに、オススメの本を紹介しているブログもやっているので、もし良ければ覗いてみてください!
そんなことをつぶやいてみました~
皆さん今日も1日お疲れ様でした!
