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【新高値ブレイク投資術】株は「安く買う」が正解だと思っていませんか?

sasshifgfz6344@gmail.com
新高値ブレイク投資術の表紙
あなたも思ってませんか?

株式投資は「安いところを買って、高くなったら売る」のが基本だと思っていませんか?実は、あえて「高値を更新した株」を買いにいく投資法があります。

読むとこう変わります

著者のDUKE。さんは米国公認会計士の資格を持つ兼業投資家で、サラリーマンを続けながら株式投資の累計利益1億円を達成した実績の持ち主です。本書を読むと、「割安株を狙う」という思い込みが覆り、強い銘柄を素直に買う発想に変わります。


どんな本?

著者:DUKE。

出版社:東洋経済新報社(2016年7月)

おすすめ度:★★★★☆

推しポイント
1

読書メーターでは300人以上が登録するなど、長く読まれているロングセラーの投資本です

2

著者は米国公認会計士・元東証一部上場企業の管理会計担当という異色の経歴を持ちながら、独学で投資法を磨き上げ、株式投資の利益1億円を突破しました

3

「勝率が低くても大丈夫」という考え方に救われたという声が多く、これまでの投資の常識をひっくり返してくれる一冊として支持されています


続きが気になる人へ

この本を読めば、「株は安く買うもの」という思い込みが、「強い株を素直に買う」という考え方に変わります。

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